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事務員 – 佐藤 事務員 – 佐藤
事務員 – 佐藤
2010年 入職 佐藤 Sato 2010年、箱根リハビリテーション病院へ入職。 医療部門、介護部門などの知識などの様々な知識を蓄積し、常に変化する社会情勢に対応できる社会人を目指す。

ネットワークの管理や部門間の調整なども担当しています。

お仕事の内容について教えていただけますか。

主に担当してるのが、医療事務と介護保険の事務です。もちろんそれだけではなく、事務所という部門としてその他のパソコン関係の管理だったり、ネットワークの管理ももちろんやります。また、他の業者や部門間の調整など、そういったこともやっていますね。一言に事務といっても、本当に色々な業務があります。

事務員 – 佐藤

デスクワークだけではない、接客的な業務も自分の成長に繋がりました。

入職の決め手を教えてください。

自分には事務仕事が向いてるという思いがあり、入職しました。また、医療業界というのは高齢化社会続く中で、必ず必要になってくる、なくてはならない分野だなというのもありました。

入職前、入職後で、イメージが変わったところはありますか。

事務仕事っていうと、やはりデスクワークのイメージだったのですが、実際は病院内を動き回ったりだとか、接客的なところも事務所が担当してますので、そういったところでギャップはあったんですけれども、むしろ本当にいい経験になったと思っています。

事務員 – 佐藤

向上心を持った職員と、助け合いながら働ける雰囲気があります。

職場の雰囲気や環境についてはいかがですか。

山に囲まれている病院なので、秋には緑が紅葉して、冬には雪が降って…四季折々の景色が見られるのは通勤していて飽きませんね。空気もおいしいですし、気持ちいいです。

入職して良かったことを教えてください。

職場内というところでしたら、病院、法人共に改革を進めてるところで、各職員が向上心を持って働けているところです。向上心を持ちつつ、それでも敵対とかするわけではなく、互いに付き合っていけてるっていうような雰囲気がありますね。

福利厚生や研修制度などで、一番良かった制度はなんですか。

職員もある程度お金のほうは払うんですけれども、施設内の厨房で作ったお食事がいただけます。毎日温かい、かつバランスの取れた食事が食べられるのは嬉しいですね。

事務員 – 佐藤

常に今変化してる世の中で、対応できる人間になっていきたいと思っています。

自分の成長につながったと感じる出来事を、教えてください。

法人合併といった、少し大きなイベントがあったんですけれども、その中で官公庁とのやりとりだとかを担当しまして。そういった事は今までになかった経験でしたし、病院というのは色々なところで支えられたり、あるいは縛られるところもあるんですけれども、そういった中で運営してるんだな、という事を実感できたのがいい経験になったなと思っています。

ご自身の将来の理想像を教えてください。

医療部門や介護部門の知識というのはどんどん蓄えていかなければいけないと思っていますし、それにとどまらず、病院の運営に当たって人事や経理などのいろいろな知識が必要になってくると思うんですね。そういったところも含めて、常に今変化してる世の中で、色々な対応ができる人間になっていきたいと思っています。

事務員 – 佐藤
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